やっと通水
本日16時40分頃、我が家に二日ぶりに蛇口から水が出るようになった。
水がない暮らしというのは楽でなかった。これで風呂に入れる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日16時40分頃、我が家に二日ぶりに蛇口から水が出るようになった。
水がない暮らしというのは楽でなかった。これで風呂に入れる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
http://www.water-supply.hachinohe.aomori.jp/
八戸圏域水道企業団のマスコット、ハクサンダーロボが、同企業団のトップページにある。
しかし、ハクサンダーロボは未だ我が家の断水を救っていない!
戦え! ハクサンダーロボ!
家内は洗濯ができず、ストレスがたまって大変なんだ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
読者の皆さん、あけましておめでとう。
今年の元日は、のんびりした生活を送っているはずだが、とんだ厄介に見舞われた。
昼過ぎ、初詣を終えた私たち一家3人は、夕食の準備の買い物のため、町に出ることのしたのだが、3時前、車内の地方民放のラジオで聴いた情報では、浄水場への導水管からの漏水のため、午後4時から断水の見込み、とのこと。私たちはそのまま町の中心部に走って、駐車場に車を入れ、妻はそこからデパート地下に直行、しばらく後にこの日の夕食となる惣菜を買ってきた。
すぐ帰宅して、私だけですぐに水を買いに出たが、すでに断水情報を知った市民が殺到し、売り切れであった。しかたなく、まだ水道が出ることを祈りつつ、10リットルの漬け物樽2個、10リットルのバケツ1個、お茶2瓶などを買って帰宅。帰ると、妻子はすでに入浴を済ませていた。私は急いでバケツと樽に水を詰めてから、入浴。幸い、私が体を洗い終わる頃まで給水は続いてくれたが、最後の方は水圧が下がり、心細い状況であった。午後6時、私の家でも水が出なくなった。疲労のため、私は8時頃、娘と同時に就寝した。
それにしても、地元放送局でも午後4時の段階で何のおしらせもない局があった。地元紙号外によると、昼頃には水道事業団から断水の知らせが出たというのだが、もっと早く、市民に分かるかたちで告知ができないものかと思う。
そうは言っても、正月中。平時よりも対応が遅れるのはやむを得ないかもしれない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の昼ご飯は味噌カレー牛乳ラーメンのカップだった。これは青森のラーメン屋の人気メニューと言われ、うちの妻も好きなのだが、私は食べる気にならなかった。なにか、組み合わせてはならないものを組み合わせたような感じで、敬遠し続けた。しかし、妻にカップの味噌カレー牛乳ラーメンを勧められ、仕方なく食べた。
食べてみると意外なことに、おいしい。味噌と牛乳のコクに程よいカレーの辛さ。なかなかよい。今まで食べなかったのが残念なくらいだった。
次は店で食べてみたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
厚生省元事務次官が二人、十八日に殺害された。昨日二十二日夜に犯人を名乗る男が自首した。痛ましい事件ではあるが、彼が真犯人ならば、事件は解決に向かうかと思った。しかし、あることに気付いた。なぜ、彼が厚生元次官宅にたどりつけたのか、ということである。彼をバックアップした者がいるのかいないのかが気掛かりだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
うちの娘(二歳十一ヶ月)は、なかなか寝付けない。いつもうちの妻は寝付かせるのに苦労している。
私が娘に「ひつじさんを数えるんだよ。ひつじが一匹、ひつじが二匹…」というと、娘は、「ひつじがたくさん!」と。
…いや、間違いじゃないんだが。二歳児に数えさせようとした、私の間違いだった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日、卦を立ててみた。といっても、筮竹があるわけではないので、硬貨を投げて立てた。
出た卦は、本卦が沢水困、進退窮まった状態…って、そのままじゃないか!之卦は沢雷帰妹、分相応に、名より実をとれ、と。あまりに説得力があるので、信じることにした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
約2ヵ月半、全く更新ができなかった。
年度末近くは、多忙により更新できなかったのだが、輪をかけて私を多忙にしたのは人事異動である。
3月の半ば過ぎ、突然上司から転勤の話を聞かされ、頭が真っ白になった。青森から県南への移動である。私と妻の故郷でもあり、かつ、私自身が9年間住み続けた青森市を離れるのは非常に辛かった、なによりも、大好きな当時の職場を離れるのは非常に痛手であった。
とはいえ、「宮仕え」の身。どうしようもない。
それからが大変であった。
限られた時間での仕事の引き継ぎ、引っ越し先の選定、引っ越し業者の選定、荷造り………。小さい子どもを抱えた妻にとって、これに関する作業は楽ではなかったはずである。
勤務先から少し離れた八戸に住むことになったのだが、最初は人々の言葉(方言)の違いと車のナンバーの違いがどうしようもなく気になって仕方がなかった。しかし、その感覚も1週間で消えた。
やはり、体の疲れが私をそうさせたのだろう。余裕がない心理状態では、自分とは多少なりとも異質のものを受け入れるのは困難を伴うことがあるとも考えられる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
職場で、何千枚ものスライドをデジタル化することになった。担当は、他ならぬ私である。少々気が重かったのだが、パソコンの動作が非常に重くなったので、ますます気が重くなった。
数日間作業を続けた後、対策はないかとウェブを探したら、このページがあった。このページの記述の通り、ウイルスバスターの常駐を解除すると、今までの3倍の早さで動き始めた。私は非常にうれしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今朝、妻から今週のジャンプにDEATH NOTEの読み切りが載っているときいたのでよんでみた。
さすが、大場つぐみ先生、読み切りながら、渋い筋建てにしてくれたので、ある程度の感銘をうけた。特に、年寄りがいなければこの世が良くなると考える若者を扱うのは、そういう傾向がここ一二年論じられているだけに、さすがとおもった。
しかし、妻は結末がいまひとつだという。まあ、まだ見てない人は、一見するのが早いだろう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント